精霊の守り人 第2部ストーリー
新ヨゴ国の王子・チャグムとの旅を終えて4年。お尋ね者となったバルサは、新ヨゴ国の西隣に位置するロタ王国に身を潜め、用心棒稼業を続けていた。
ある日、バルサは人身売買組織に売られそうになったタル人の少女・アスラを助けるが、アスラはタルの破壊神“タルハマヤ”を招き、大量殺人を起こす力を授かった恐るべき存在であることが分かる。
アスラを抹殺しようと、ロタ王家の密偵・カシャルたちが動きだす。一方、航海に出ていたチャグムは、海の国・サンガル王国を攻める南の大陸・タルシュ帝国の陰謀に巻き込まれる。
(wikipediaより)


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